【プレゼン資料を自動化】AI搭載の神ツールGammaの使い方や料金、注意点を解説!実際に使ってみた感想まで

押さえておきたいポイント
  • 生成AIでプレゼン・ドキュメント・Webページを数秒生成できるGammaの高い自動化性能
  • Gamma 3.0で追加されたエージェント機能とAPI連携による編集・業務フロー自動化の進化
  • 無料から利用可能で、個人利用から企業導入まで対応する柔軟な料金・プラン設計

生成AIを活用してプレゼン資料の作成を自動化できる「Gamma」というツールを知っていますか?

このツールは、プレゼンテーションやドキュメント、ウェブページを数秒で生成できてしまいます。Gammaを活用することで、これまで資料作成にかかっていた時間が大幅に短縮することが可能です。

この記事では、Gammaの概要や料金プラン、登録方法から実際に使ってみた内容まで詳しく紹介します。最後まで読んでいただくことで、Gammaの使い方や登録方法がわかり、すぐに使用でき、資料作成などの作業時間を削減できるようになるでしょう。

ぜひ、最後までご覧ください。

\生成AIを活用して業務プロセスを自動化/

  1. Gammaとは
  2. Gammaの主な機能
    1. プレゼン資料の自動生成
    2. 多様なコンテンツの埋め込み
    3. 対話型AIヘルプ機能
    4. 外部サービスとの連携
    5. AI画像生成
    6. ウェブサイトビルダー機能
  3. Gamma 3.0で追加された主な新機能
    1. Gammaエージェント:プレゼン作成の「相棒」になるAI
    2. Gamma API:SlackやCRMとつなげて資料作成を自動化
    3. Team/Businessプラン:組織利用向けの機能強化
  4. Gammaを利用するメリット
    1. 時間と労力の大幅な削減
    2. コラボレーションが容易
    3. スキル不要で高品質な仕上がり
    4. 柔軟なコンテンツ生成
  5. Gammaの料金プラン
    1. Free・Plus・Pro・Ultraの違い
    2. Team/Businessプランはどんな企業に向いているか
  6. Gammaの登録方法
  7. Gammaを実際に使ってみた!
  8. Gammaの活用シーン
    1. プレゼンテーション作成
    2. ウェブサイト作成
    3. ソーシャルメディアコンテンツの作成
  9. Gamma×APIで実現できる自動化ワークフロー例
    1. ニュース記事から自動で要約スライドを生成
    2. CRMの案件情報から提案書ドラフトを自動作成
    3. 定例会議の議事録をスライド化してSlackに自動投稿
  10. Gammaエージェントでできることを具体的な会話例でチェック
    1. レイアウト改善の指示例
    2. ウェブ検索&引用追加の指示例
    3. スライド全体のレビュー&改善提案の指示例
  11. Gammaを利用する際の注意点
    1. クレジットの管理
    2. 言語設定の注意
    3. コンテンツの事実確認
  12. GammaのAIツールとしての評価
  13. Gammaは他のプレゼンツールと何が違う?
    1. PowerPoint・Googleスライド・Canvaとの比較
    2. 他のAIスライド生成ツール(Genspark/Tomeなど)との違い
  14. Gammaに関するよくある質問(FAQ)
    1. Gammaは商用利用できますか?
    2. 日本語での資料作成はどの程度対応していますか?
    3. 無料版でどこまでできますか?
    4. スマホアプリはありますか?
    5. 他のAIツール(ChatGPTなど)と連携できますか?
    6. Gamma 3.0のエージェントは日本語でも使えますか?
    7. APIを使うにはどのプランが必要ですか?
    8. クレジットが足りなくなった場合はどうすればいいですか?
    9. スマホアプリはありますか?(公式アプリとの違いに注意)
  15. Gammaを活用して資料作成時間を短縮しよう!
  16. 最後に

Gammaとは

Gammaとは、生成AIを活用して簡単に魅力的なプレゼンテーションを作成できるAIツールです。

このツールを使用することで、フォーマットやデザインに悩むことなくドキュメントやプレゼンテーション、ウェブページを数秒で生成できます。

Gammaは強力なAI生成機能を搭載しており、プレゼンテーションのフローやスタイルを瞬時に変更できるため、時間を節約しながらも個性的で洗練されたスライドを作成できます。

また、ライブでプレゼンテーションやウェブページを送信する機能も備えており、視覚的でインタラクティブなアイデア表現が可能です。

Gammaは、効率的で柔軟なテンプレートを提供し、ユーザーの創造性を最大限に引き出します。

なお、生成AIによる効率化・自動化について詳しく知りたい方は、下記の記事を合わせてご確認ください。

Gammaの主な機能

Gammaにはさまざまな便利な機能がありますが、特に重要な機能は主に以下の6つです。

プレゼン資料の自動生成

ユーザーがタイトルや見出しを入力するだけで、Gammaが自動的に美しいデザインのプレゼン資料を生成します。これにより、スライド作成にかかる時間を大幅に短縮できます。また、Gammaではスライドのサイズが固定されておらず、ユーザーはコンテンツに応じて自由にサイズを調整できます。

多様なコンテンツの埋め込み

YouTube動画やSpotifyの音楽、他のメディアをスライドに追加することができ、プレゼンテーションをよりインタラクティブにすることが可能です。また、Google DocumentやPowerPointなどの既存の資料を読み込んで、自動的にプレゼン資料に変換する機能も備えています

対話型AIヘルプ機能

作成中に操作が分からない場合、画面内のAIに質問することで、レイアウトの変更や文章の翻訳、誤字脱字のチェックなどを自動で行ってくれます

外部サービスとの連携

 Google DriveやFigma、Miroなどの外部サービスと連携し、データの取り扱いが非常に簡単です。これにより、オンライン上での資料作成が効率的に行えます

AI画像生成

ユーザーが指定した内容に基づいて、AIが画像を生成し、スライドに自動で挿入する機能もあります。これにより、視覚的に魅力的なプレゼンテーションを簡単に作成できます

ウェブサイトビルダー機能

ユーザーが入力したテキストプロンプトに基づいて、Webサイト全体を自動的にデザインし、高品質なサイトを生成できます。PCやスマートフォンなど異なるデバイスに自動的に対応し、どの環境でも見やすい表示が可能です。複雑な設定を必要とせず、作成したウェブサイトをすぐに公開できます。

上記の機能によって、高品質なプレゼン資料が驚くほど簡単に作成できます。特に、プレゼンテーションの質を向上させたい方や、短時間でプロフェッショナルなスライドを作成したい方にとって、非常に有用なツールです。

Gamma 3.0で追加された主な新機能

2025年9月、Gammaは大型アップデート「Gamma 3.0」をリリースしました。従来のプレゼン作成ツールの枠を超え、AIがデザインパートナーとして創作プロセスに伴走する新時代が始まりました。

ここでは、Gamma 3.0で追加された主要な新機能を3つの柱で解説します。

Gammaエージェント:プレゼン作成の「相棒」になるAI

Gamma 3.0最大の目玉が、Gamma Agent(ガンマエージェント)の実装でした。これは「世界初のAIデザインパートナー」と公式が称するとおり、自然言語での指示だけでプレゼン全体を編集・改善できる機能です。

できることは下記の通りです。

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項目内容
ウェブリサーチと引用挿入「この主張を裏付けるデータを探して」と依頼すると、エージェント自身がウェブ検索を実行し、信頼できる情報源から引用を自動で挿入してくれます。
コンテンツの精緻化リンクやスクリーンショットをドロップするだけで、エージェントがそれらを資料内に自然に組み込み、視覚化してくれます。
デザインの一括変更「この画像のトーンを変えて」「スライド全体の配色を統一して」といった指示で、レイアウトやビジュアルを即座に調整可能です。
フィードバック機能資料全体をエージェントにレビューしてもらい、構成の改善提案や冗長箇所の統合などを自動実行させることもできます。
Gammaエージェントの機能

従来のAIツールは「生成のみ」か「テンプレート提供のみ」でしたが、Gamma Agentは対話しながら繰り返し編集できる点が特徴

Gamma API:SlackやCRMとつなげて資料作成を自動化

組織利用を見据えた大きな変化が、Gamma API v1.0の正式リリースです。2025年11月に一般提供開始となり、Proプラン以上のユーザーであれば誰でも利用できるようになりました。

Gamma APIを使うと、以下のような自動化ワークフローを構築できます。

  • プレゼン/ドキュメント/ウェブページ/SNS投稿を自動生成
  • 外部データソースとの連携
  • 多言語対応の自動化

対象プランはPro/Ultra/Team/Businessアカウントで、APIキーはアカウント設定の「API key」タブから生成可能。

通常利用では問題ない範囲の緩やかなレート制限が設定されており、API利用自体に追加課金は不要です。

Team/Businessプラン:組織利用向けの機能強化

Gammaは長年個人ユーザー向けに磨かれてきましたが、3.0でチーム・企業向け機能が本格的に拡充されました。

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機能カテゴリ内容
ブランド一貫性カスタムテーマ(色・フォント・ロゴ)を作成し、ワークスペース全体で自動適用。ブランドガイドラインを守った資料が誰でも作れます。
権限管理ユーザーロールの設定や、メンバーごとのアクセス制御が可能に。
一元管理請求の一括管理、シート管理の簡素化により、管理者の運用負荷を軽減。
リアルタイムコラボレーション複数メンバーが同時に編集でき、変更内容が即座に反映されます。
Team/Businessプランの主な機能一覧

いずれのプランも、ユーザーデータはAIトレーニングに使用されないポリシーが自動適用され、セキュリティ面でも安心して導入できます。

100名以上の大規模導入を検討する場合は、公式サポートへの問い合わせでカスタムプランの相談が可能です。

Gammaを利用するメリット

Gammaを利用するメリットは多くありますが、ユーザー視点で見た大きなメリットを4つご紹介します。

  • 時間と労力の大幅な削減
  • コラボレーションが容易
  • スキル不要で高品質な仕上がり
  • 柔軟なコンテンツ生成

1つずつ解説します。

時間と労力の大幅な削減

Gammaを活用することで、プレゼン資料の作成にかかる時間の大幅な短縮が可能です。

従来の方法では、情報の収集や整理、スライドのデザインに多くの手間がかかっていました。しかし、Gammaではユーザーが入力したテキストや画像をもとに、AIが自動的に洗練されたレイアウトを生成します。

迅速に高品質な資料を作成することが可能になり、これまで資料作りにかかっていた時間と労力、さらにはコストまで削減できます。

コラボレーションが容易

Gammaは、チームでの共同作業を容易にする設計がなされているのが特徴です。

複数のメンバーがリアルタイムで同じプロジェクトにアクセスし、編集やフィードバックを同時に行うことができるため、チームでの共同作業がスムーズに進められます。情報共有やコミュニケーションが円滑になり、プロジェクトの効率アップも期待できます。

また、部門を越えたアイデアの共有や議論が活発になることで、革新的な発想が生まれやすくなるかもしれません。

スキル不要で高品質な仕上がり

Gammaの生成AI技術を活用することで、デザインスキルがないユーザーでも専門家レベルのビジュアルとプレゼンテーション資料を作成できます。

生成AIは最適なレイアウトや配色を提案し、常に質の高いコンテンツを迅速に提供できることが強みです。個人のスキルに依存せずに一定以上の品質の資料を作成できるようになり、業務の標準化と効率化が進みます。

柔軟なコンテンツ生成

Gammaは、ユーザーが自分のニーズに合わせてコンテンツを柔軟に生成できる機能が豊富です。

約30種類以上のテンプレートが用意されており、ビジネス向け・教育向け・クリエイティブ向けといった目的やデザインに応じて選択できます。また、テンプレートはカスタマイズも可能で、AIにデザインを提案させる機能と併せて、さまざまなスタイルのスライドを簡単に作成できます。

Gammaの料金プラン

Gammaの料金プランは、以下の表の通りです。

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料金プラン料金プラン内容
Free無料・初回のみ400AIクレジット付与
・基本的なAI画像生成
・最大10枚のカード(スライド)生成
・無制限のユーザー数
・基本のインポートとPPT/PDFエクスポート
・20,000AIトークン入力
・ウェブサイトビルダー
Plus毎月/10ドル(約1500円)
年間/月額8ドル(年間/約14400円)
・Freeの全ての機能
・無制限のAI生成
・高度なAI画像生成
・「Made with Gamma」バッジを削除
・最大20枚のカード(スライド)生成
・50,000AIトークン入力
・優先サポート
・新機能への早期アクセス
Pro毎月/20ドル(約3000円)
年間/月額15ドル(年間/約27000円)
・Plusの全ての機能
・プレミアムAI画像生成
・高度なAI編集操作
・最大60枚のカード(スライド)生成
・100,000AIトークン入力・カスタムドメインとURL
・詳細な分析・カスタムフォント
・パスワード保護
・カードのヘッダー&フッター
Ultra毎月/100ドル(約15000円)・月間20,000クレジット
・最先端AIモデル(テキスト/画像)への即時アクセス
・新機能への最優先アクセス(Studio Modeなど)
・カスタムドメイン最大100個
・1プロンプトあたり最大75カード生成
Gammaの料金プラン

Gammaは、無料プランの場合AIクレジットを消費することでコンテンツを作成できます。主な機能のAIクレジット消費量は以下を参考にしてください。

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項目内容
ドキュメントやWebページを生成1回につき40クレジット
AIチャットの利用1回のレスポンスにつき10クレジット
AIでカード(スライド)を追加1枚につき5クレジット
AI画像生成画像プロンプト1回につき10クレジット
AIで続行[/continue]や[+++]を使用するごとに2クレジット
主な機能のAIクレジット消費量一覧

Freeプランでは初回に400クレジットが付与されるので、最大で約10回分のスライドを作成できますが、AIチャットや画像生成を利用すると作成可能回数はそれ以下になります。

一方Proプランでは毎月多くのAIクレジットが付与され、通常の業務利用ではクレジット残量をあまり気にせず利用できる設計です。

Free・Plus・Pro・Ultraの違い

Gammaの個人向けプランは、利用頻度と活用方法に応じてFree/Plus/Pro/Ultraの4段階に分かれています。

Freeプランは、Gammaを試すための入門用プランです。初回に付与される400クレジットで基本的なAI生成を体験できますが、クレジットの補充はなく、ロゴ表示や高度な画像生成の制限があります。月に1〜2本程度の資料を試作する用途に向いています。

Plusプランは、個人利用で最もバランスの取れたプランです。毎月1,000クレジットが付与され、ロゴ非表示で資料を共有できるため、フリーランスや個人事業主の実務利用に適しています。月5〜10本程度のプレゼン作成が目安です。

Proプランは、業務の中核ツールとしてGammaを使いたいユーザー向けです。月4,000クレジットに加え、API連携やカスタムドメイン、アクセス解析が可能になり、自動化や効果測定まで含めた本格的なビジネス活用ができます。

Ultraプランは、最先端AI機能を最大限活用したいパワーユーザー向けの最上位プランです。月20,000クレジットと最新AIモデルへの先行アクセスにより、大量生成や高度なクリエイティブ制作が可能で、エージェンシーや大量制作を行う組織に適しています。

選び方の目安としては、まず試すならFree、個人利用ならPlus、自動化や分析を行うならPro、大量生成や最先端活用ならUltra。多くの場合、Plusから始めて必要に応じてProへ移行するのが現実的な選択と言えるでしょう。

Team/Businessプランはどんな企業に向いているか

組織での本格導入を検討している場合は、TeamプランまたはBusinessプランが適しています。

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項目TeamBusiness
料金$20/席/月(最低2席から)$40/席/月(最低10席から)
月間クレジット6,000/席10,000/席
カスタムドメイン10個100個
ブランドテーマ
詳細な権限管理
優先サポート
高度な分析機能△(基本)○(詳細)
データトレーニング利用なし(自動オプトアウト)なし(自動オプトアウト)
Team/Businessプランの一覧表

Teamプランが最適な企業は、5〜20名程度の中小規模チームであり、マーケティング部門やセールスチームなど、特定部署での導入などです。また、ブランド統一とコラボレーション機能を重視するスタートアップにもTeamプランは向いています。

一方、Bussinessプランが向いているのは、下記です。

  • 大規模組織(50名以上)や複数部門での一括導入
  • セキュリティやコンプライアンスに厳しい要件がある企業
  • 専任の管理者による詳細なアクセス制御が必要な組織
  • カスタマイズされたオンボーディングや優先サポートを求める企業

Gammaの登録方法

Gammaの登録方法について解説します。

登録方法は非常に簡単なので、ぜひ参考にしてください!

まず、Gammaの公式サイトにアクセスします。

アクセスすると以下の画面が出てくるので、画面中央の「無料で始める」をクリックします。

Gamma操作画面

次に、Googleアカウントメールアドレスを入力してサインアップします。

Gamma操作画面

アカウント作成画面で必要項目を入力し、「続ける」をクリック。

Gamma操作画面

使い始める前に、簡単なアンケート4問に答えたら完了です。

Gamma操作画面

この画面になれば、登録完了です。

Freeプランから登録してProプランに変更したくなった場合、以下の手順で登録してください。

「ホーム画面」から右上の「無制限のAIを入手」をクリックします。

このように料金プラン画面が表示されるので、アップグレードしたいプランと月払いか年払いを選択します。

最後に支払い方法を選んで「申し込む(Subscribe)」をクリックで完了です。

なお、業務効率化AIツールについて詳しく知りたい方は、下記の記事を併せてご確認ください。

Gammaを実際に使ってみた!

GammaをFreeプランで実際に使ってみました!

まずはホーム画面から「新規作成AI」を選択します。

次に、作成する方法を選択します。今回はおすすめとなっている真ん中の生成を選びました。

「プレゼンテーション」「ドキュメント」「ウェブページ」「ソーシャル」の4つから生成したいものを選択し言語を設定します。最初の言語は「English」になっているので、必要な言語に変更します。日本語の場合、「だ/である体」と「です/ます体」の2パターンの文体を選べます。(珍しい!)

今回は「ChatGPT」についてのプレゼンテーションを作成します。「ChatGPTについて」と入力すると2秒ほどで項目が作成されました。「続ける」をクリック。

右のテーマから好きなものを選択し、「生成」をクリック。

10秒ほどで選択した8ページのアウトラインが生成されました。この画面でアウトラインの文章編集も可能です。同時に、「スライドのテーマ」、「テキストの量」、「使用する画像のソース(自動やストックフォト、ウェブ検索、AI画像生成etc.)」などを決めていきます。

全部選択できたら、画面最下部の「生成」をクリックします。

完成です。たった一文の指示だけで、とんでもなくハイクオリティな仕上がりです!ここからさらに細かく編集したり、カード(スライド)を追加したりできます。

今回生成したスライドの全容は、ぜひこちらから見てみてくださいね!(すごいクオリティです。)

PDFなどにデータを変換する方法は、右上にある「共有」をクリックし、「エクスポート」を選択するとさまざまな形式でエクスポート可能です。

なお、プレゼン資料作成のおすすめの生成AIツールについて詳しく知りたい方は、下記の記事を併せてご確認ください。

Gammaの活用シーン

Gammaで作成したプレゼン資料は非常にクオリティが高く、さまざまなシーンで活用できるツールです。以下に、具体的な活用シーンをいくつか挙げます。

プレゼンテーション作成

クライアント向けの提案書やプロジェクト報告書を迅速に作成するためのビジネス利用から、教材や授業用のスライド作成といった教育利用まで多岐にわたるシーンでのプレゼン資料作成に役立ちます。

ウェブサイト作成

Gammaはプレゼン資料だけでなく、ウェブサイトの作成にも対応しています。ユーザーは簡単なプロンプトを入力することで、コード知識不要でウェブサイトを生成できます。スタートアップや小規模ビジネスが迅速にオンラインプレゼンスを確立する際に非常に便利です。

ソーシャルメディアコンテンツの作成

Gammaは、ソーシャルメディア用の投稿やコンテンツを作成するためにも利用できます。視覚的に魅力的なコンテンツを迅速に生成できるため、マーケティング活動においても重宝されるでしょう。

Gamma×APIで実現できる自動化ワークフロー例

Gamma 3.0で実装されたAPI機能は、単なる「手作業の代替」ではなく、業務プロセス全体を再設計できるツールです。ここでは、Zapierなどの自動化ツールと組み合わせた実践的なワークフロー例を紹介します。

ニュース記事から自動で要約スライドを生成

業界ニュースやトレンド情報を定期的に社内共有している企業にとって、記事を読み込み、要点を整理し、さらにスライドにまとめる作業は大きな負担になりがちです。Gamma APIを活用すれば、この一連の流れを人手を介さずに自動化できます。

まず、情報取得の起点としてRSS Feed by ZapierやGoogle Alertsを設定し、あらかじめ指定したキーワードを含む新規記事を検知

検出のタイミングは1日1回の定期実行にも、新着記事が出るたびのリアルタイム処理にも対応可能です。

次に、取得した記事本文をAIで整形します。OpenAIやClaude APIを使って本文を300〜500文字程度に要約し、「要旨」「重要ポイント3つ」「自社への影響」という形で構造化。

整形済みのテキストは、そのままGamma APIに渡し、Generate APIを使い、プレゼン形式を指定したうえで、あらかじめ用意しておいた社内テンプレートのテーマIDを適用します。表紙、要旨、重要ポイント、まとめの4枚構成にすることで、毎回フォーマットが統一された読みやすいスライドが自動生成されます。

CRMの案件情報から提案書ドラフトを自動作成

不動産エージェントにとって、売却提案書の作成は、物件情報や市場データ、価格戦略をまとめる手間のかかる作業でした。Gamma APIを活用すれば、物件情報を登録するだけで、このプロセスを数分に短縮できます。

実際の事例はこちら(Linkedin)

住所や面積、築年数、販売価格、顧客の希望条件といった情報を自動取得し、ZapierやMakeを通じてワークフローを開始。続いて、ChatGPTやClaude APIが周辺エリアの売却実績や価格相場、売却期間などを分析し、物件の強みと弱みを整理します。

整形されたデータはGamma APIに渡され、物件写真を使った表紙から、市場分析、価格戦略、マーケティングプラン、エージェント実績までを含む20〜30ページの提案書が自動生成されます。これらはわずか2〜5分で完成し、毎回統一された高品質な資料になります。

定例会議の議事録をスライド化してSlackに自動投稿

Gamma APIを組み込むことで、Zoom会議が終わった直後に「議事録スライド(またはドキュメント)」が自動生成され、そのままSlackに届く運用に置き換えられます。

Zoomの終了後、文字起こしとAI要約が完了したタイミングをトリガーにし、会議タイトルや参加者リスト、要約テキスト、決定事項、アクションアイテムといった情報を自動取得。これにより、担当者が議事録をコピーして整える作業を省けます。

次にOpenAI APIで中間処理を行い、議事録を読み手にとって整理された構造へ変換。具体的には「会議概要」「議論のポイント」「決定事項」「アクションアイテム(担当者付き)」の4セクションに再構成し、箇条書きを見やすく整形したうえで、次回会議までに実行すべきタスクを明確なリストとして抽出します。

整形済みテキストはGamma APIに渡し、Generate APIでドキュメント形式またはプレゼン形式の成果物を生成。

最後に、生成されたGammaのURLをSlackのIncoming Webhookで専用チャンネル(例:#weekly-meeting-notes)へ自動投稿します。

これにより、会議が終わると同時に共有まで完了し、参加者はSlack上で即座に内容確認とタスク確認ができるようになります。上記の一連の流れはZapierのテンプレートを使うことで数クリックで設定可能。

Zapierテンプレート例
参考記事:https://zapier.com/apps/gamma/integrations

Gammaエージェントでできることを具体的な会話例でチェック

Gamma 3.0の最大の特徴は、自然言語で指示するだけで資料全体を編集できるエージェント機能です。従来の「ボタンやメニューを探して操作する」スタイルではなく、「デザイナーに依頼するように話しかける」感覚で使えます。

レイアウト改善の指示例

もっと視覚的にして」と指示すれば、テキスト中心のスライドを図表やアイコン主体に変え、重要な数値を強調したレイアウトに刷新します。

また「3点に要約して」と伝えるだけで、長文説明を要点にし、一目で理解できる構成へ再整理してくれます。

ウェブ検索&引用追加の指示例

Gammaエージェントの強力な機能の1つが、リアルタイムでウェブ検索を実行し、信頼できる情報源から引用を自動挿入できる点です。

競合比較では、スクリーンショット内の情報を自動で読み取り、価格や機能を整理した比較表を生成。

曖昧な説明や画像の貼り付けだけだった資料が、数値と構造を備えた説得力のあるコンテンツに変わります。

スライド全体のレビュー&改善提案の指示例

単一カードの編集だけでなく、プレゼン全体を俯瞰してレビューし、改善案を提示することもGammaエージェントの得意分野です。
画像配置の統一やトーン変更を一言で指示すれば、全スライドに自動反映され、デザインのばらつきを即座に解消。さらに「レビューして」と依頼するだけで、構成上の弱点や改善案を具体的に提示してくれます。

Gammaを利用する際の注意点

Gammaはあらゆる業種のプレゼン資料作成に役立つ非常に便利なツールですが、利用する際には注意しなければならない点もあります。

クレジットの管理

Gammaでは、AI機能を使ってカード(スライド)を作成するたびにクレジットが消費されます。例として、新規作成には40クレジット、AIチャット機能には10クレジットが必要です。また、各修正や追加にも毎回クレジットを消費します。

Freeプランの場合、初期クレジット(400)は一度きりの付与で自動更新されないため、計画的に使うことが大切です。使いすぎを防ぐためにも、クレジット残高は常に確認しましょう。

主な操作ごとのクレジット消費量

Gammaでは、AIを使った操作ごとに異なるクレジットが消費されます。以下の表で、主要な操作のクレジット消費量を整理しました。

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操作内容消費クレジット説明
プレゼン/ドキュメントの新規生成40プロンプトや文書から1つのGammaを作成する際の基本コスト
AI画像生成(1枚あたり)10AIで画像を生成する場合、1枚ごとに消費
AIチャットボット利用10編集画面内でAIアシスタントに質問・指示を出すたび
テキストのAIリライト10既存テキストをAIで書き直す場合
スライドの追加(AI生成)5既存資料にAIで新しいカードを追加
Gamma Agent利用クレジット消費エージェント機能も使用ごとにクレジットを消費(詳細は公式参照
クレジット消費例の一覧

無駄にクレジットを減らさないためのポイント

Gammaのクレジットは、使い方次第で無駄な消費を大きく減らせます。

まず、生成前にアウトラインや文章を別ツールで整理しておくことで、やり直しによる消費を防げます。

画像生成やAIチャットはクレジット消費が大きいため、本当に必要な場面に限定し、指示はできるだけまとめて行うのが効果的です。

また、「続行」やスライド追加を繰り返すと消費が積み重なるため、最初に構成や枚数を明確に指定しましょう。

Freeプランでは紹介制度を活用すればクレジットを追加でき、継続利用がしやすくなります。加えて、テンプレートやテーマを再利用することで、新規生成を減らし、効率的にクレジットを長持ちさせることができます。

言語設定の注意

Gammaは、ホーム画面を日本語に設定していたとしても、生成されるコンテンツはデフォルトで英語の資料が出力されます。日本語で資料を作りたい場合は、アウトライン作成前(プロンプト入力画面)で必ず日本語設定に変更しましょう。

言語指定を忘れると、英語でスライドが生成されてしまいます。生成した後の言語変更はできません。

日本語ユーザーとしては、ホーム画面が日本語設定になっていると「プロンプト入力画面での言語変更」を忘れがちです。作業効率や成果物の質に影響するだけでなく、再度スライドを生成するためにクレジットを消費することになるので注意してください。

コンテンツの事実確認

Gammaに限らず、生成AIが自動生成する文章や画像は、必ずしも正確とは限りません。ハルシネーションの可能性)

そのため、完成したコンテンツは必ず確認し、不正確な情報があれば修正を加える必要があります。特にビジネス資料や教育用スライドでは情報の信頼性が問われるため、事前のチェックが欠かせません。

GammaのAIツールとしての評価

Gammaは、直感的でとても使いやすいツールです

このツールは、ユーザーが迅速にコンテンツを作成できるように設計されており、初心者から上級者まで幅広く対応している点が高く評価されています。

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日本語対応対応可能
使う職業・デザイナー・教育関係者・マーケター・広報担当者など幅広い業種に使用可能
おすすめ度★★★★★
今後も使いたいか日本語による入力や生成ができるため使いやすいです。AI画像生成やPDF出力もできるため、資料作成時間の短縮に役立ちます。クオリティは非常に高く、さまざまな業種に役立ちます。

総合的に、Gammaは多機能で幅広いユーザーが使いやすいAIツールです。特にプレゼンテーション資料を頻繁に作成する会社員や教育関係者の方に適しています。

Gammaは他のプレゼンツールと何が違う?

プレゼン作成ツールは数多く存在しますが、Gammaはその中でどんな立ち位置にあるのでしょうか。ここでは、従来型ツールとAI特化型ツールの両方と比較します。

PowerPoint・Googleスライド・Canvaとの比較

まずは、多くの人が日常的に使っている定番ツールとの違いを見てみましょう。

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比較項目GammaPowerPointGoogleスライドCanva
AI生成の強さ◎プロンプトから全体構成を自動生成△Copilotで部分的に対応△Gemini連携で補助可能○Magic Designで生成可能
デザイン一貫性◎テーマで全体を自動統一△手動でテンプレート適用△手動でテーマ適用○テンプレートベース
自動化(API・Zapier)◎API・Zapier対応(Pro以上)×VBAマクロのみ△Apps Script必要△限定的なAPI
対応フォーマットプレゼン・ドキュメント・ウェブページ・SNS投稿プレゼンのみプレゼンのみプレゼン+多様なデザイン素材
学習コスト低自然言語で指示高機能が膨大中シンプルだが機能制限中デザインツールとしての知識必要
料金(個人)$0〜$100/月$70〜159/年(Microsoft 365)無料(Google Workspace)$0〜$120/年
向いている用途AI活用で効率化したいビジネスユーザー高度な機能が必要な大企業共同編集重視のチームクリエイティブ重視のデザイナー
代表的なプレゼンツール一覧表

Gammaは、スピードと自動化に強いAIスライド作成ツールです。プロンプトを入力するだけで短時間に完成度の高いプレゼンを生成でき、テーマ設定により色・フォント・レイアウトも自動で統一されます。

さらに、ZapierやMakeなどとのAPI連携により、CRMや議事録から資料を自動生成するなど、従来のPowerPointやCanvaでは実現しにくい業務フローを構築できる点が大きな強みです。

一方で、PowerPointやKeynoteへのエクスポートではフォントやレイアウトが崩れる場合があり、既存のスライドとの完全な互換性を重視する用途には向きません。

また、Canvaのような細かなデザイン調整や装飾表現には制限があり、あくまで「整ったビジネス資料を効率よく作る」ことに特化。加えて、Webベースのためオフラインでは利用できない点も留意が必要です。

他のAIスライド生成ツール(Genspark/Tomeなど)との違い

次に、Gammaと同じ「AI特化型プレゼンツール」カテゴリーのライバルとの比較です。

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比較項目GammaTomeBeautiful.aiSlidebean
AI生成スタイルビジネス文書的構造化重視ストーリーテリングインタラクティブプロフェッショナル自動レイアウト調整ピッチデック特化スタートアップ向け
デザインの柔軟性○テーマカスタマイズ可◎埋め込み・動画多用△自動調整が強い分、手動編集制限○ピッチ向けテンプレート豊富
API・自動化◎API v1.0 GA済みZapier公式対応×未対応△限定的△限定的
Gamma Agentのような対話編集◎自然言語で全体編集×未実装×未実装×未実装
料金(年払い換算)$96〜$1,200/年(Plus〜Ultra)$96〜$240/年$144〜$480/年$96〜$288/年
無料プラン○400クレジット付与○制限あり△機能制限大○制限あり
日本語対応
現在のステータス活発に開発中(2025年11月に$68M調達)サービス縮小傾向継続中継続中
AIスライド生成ツールの代表例一覧

Gammaが特に優れているのは、自動化・編集・汎用性を一気通貫で備えている点です。

2025年11月に一般提供されたGamma APIとZapier公式連携により、CRM登録を起点に提案書を自動生成し、Slackへ通知するといった業務フローを標準的に構築できます。

これはTomeやBeautiful.ai、Slidebeanでは難しいです。

加えて、Gamma Agentによる対話型編集により、「全体のトーン変更」「全スライドへの画像追加」などを自然言語で一括反映でき、生成後の修正コストを大幅に削減可能。

一方で、他ツールにも明確な得意分野があります。Tomeは動画や3D、投票機能などを活かしたインタラクティブな体験型プレゼンに強く、Beautiful.aiは要素を自動で再配置するスマートテンプレートにより、デザイン調整の手間を最小化できます。

Gammaに関するよくある質問(FAQ)

Gammaに関するよくある質問をまとめました。利用を検討している方や、疑問がある方はぜひ参考にしてください。

Gammaは商用利用できますか?

Gammaは商用利用が可能です。ただし、生成した資料をそのまま配布・販売することは禁止されています。オンライン授業や会議での利用は許可されています。

日本語での資料作成はどの程度対応していますか?

Gammaは日本語にも対応しており、プロンプト入力画面で言語を日本語に設定することで自然な日本語のスライドを生成できます。ただし、一部の専門用語や業界特有の表現については、生成後に確認と修正が必要な場合があります。

無料版でどこまでできますか?

無料版では、登録時に400クレジットが付与され、最大で10枚のスライドを10回分作成可能です。基本的な編集機能やPDF・PPTへのエクスポート機能も利用できますが、エクスポートした資料にはGammaのロゴが表示されます。

スマホアプリはありますか?

2025年7月現在、Gammaは専用のスマホアプリはありませんが、スマートフォンのブラウザからアクセスして利用できます。画面が小さいため、編集作業はPCを推奨しますが、閲覧や簡単な編集は問題なく行えます。

他のAIツール(ChatGPTなど)と連携できますか?

ChatGPTなどで作成したテキストをGammaに貼り付けてスライド生成の元にすることが可能。また、API+Zapier経由で、SlackやCRM(Salesforce含む)との連携も可能です。

Gamma 3.0のエージェントは日本語でも使えますか?

Gammaエージェントは日本語での指示・編集に対応。「このスライドをもっと視覚的にして」「全体を投資家向けのトーンに変えて」といった自然な日本語で指示を出すことが可能です。

APIを使うにはどのプランが必要ですか?

Pro/Ultra/Team/Businessプランで利用可能です。API v1.0は2025年11月に正式リリースされました。

クレジットが足りなくなった場合はどうすればいいですか?

有料プラン加入者は、追加購入または自動チャージ設定で対応。無料プランユーザーは、紹介プログラムで追加クレジットを獲得可能です。

スマホアプリはありますか?(公式アプリとの違いに注意)

Gammaは現在、iOS・Android向けの専用モバイルアプリを提供していません。唯一の公式アクセス方法は、Webブラウザからgamma.appにアクセスすることです。

なお、その他業務における生成AIの活用事例について詳しく知りたい方は、下記の記事を合わせてご確認ください。

Gammaを活用して資料作成時間を短縮しよう!

Gammaは、生成AIを活用して迅速に魅力的なコンテンツを作成するツールです。フォーマットやデザインに時間を費やすことなくドキュメントやプレゼンテーション、ウェブページを数秒で生成できます。

特に、プレゼンテーションの流れやスライドデザインにおいて、従来の方法よりもはるかに迅速かつ柔軟に作業を進めることが可能です。

Gammaを使用することで、資料作成にかかる時間を大幅に短縮し、より効率的な業務を行うことができます。

ぜひGammaを活用して、生産性の向上と資料作成の効率化を実現しましょう!

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最後に

いかがだったでしょうか?

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