【GLM-5.3】コーディング性能50%向上!Z.aiのオープンウェイトAIモデルの性能・使い方・活用シーンを徹底解説

押さえておきたいポイント
  • GLM-5.3はZ.aiが2026年8月14日に公開した、743Bパラメータのベースモデルをポストトレーニングで大幅強化したオープンウェイトの大規模言語モデル
  • コーディング性能がGLM-5.2から50%向上し、オープンソースモデルとして最高水準を達成
  • サイバーセキュリティ領域で予想を超える能力を発揮し、CyberGymで84.5%を記録

2026年8月14日、中国のAI企業Z.ai(旧Zhipu AI)が次世代大規模言語モデル「GLM-5.3」をリリースしました!

GLM-5.3は、前世代のGLM-5.2と同じベースモデルを採用しながら、ポストトレーニングの大規模スケーリングだけで性能を飛躍的に引き上げたモデルです。コーディング能力は社内評価で50%もの向上を果たし、オープンソースモデルのなかでは最強クラスの実力を誇ります。さらに注目すべきは、サイバーセキュリティの分野でもZ.ai自身が予想しなかったレベルの能力を獲得した点でしょう。

とはいえ、「GLM-5.3はどうやって使うの?」「前モデルのGLM-5.2と何が違うの?」と疑問に思っている方も多いのではないでしょうか。

この記事では、GLM-5.3の概要から技術的な仕組みやベンチマーク性能、料金と使い方までを徹底的に解説します。ぜひ最後までご覧ください!

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監修者田村 洋樹

株式会社WEEL代表取締役 / 累計25社以上のAIアドバイザリーを担当 / 企業向けセミナー・大学講義でのべ10,000人超に登壇 / 日本HP・インテルなど、大手企業主催カンファレンスへの登壇実績多数。AI導入支援・生成AIを活用した業務改革のプロとして、アドバイザリー・PM・講演者など多面的な立場から企業を支援中。

GLM-5.3とは?

GLM-5.3とは?
参考:https://z.ai/blog/glm-5.3#

GLM-5.3は、Z.ai(旧Zhipu AI)が開発・公開した大規模言語モデルで、GLMファミリーの最新バージョンにあたります。

GLM-5.3の最大のポイントは、ベースモデルをGLM-5.2から一切変更していない点にあります。743Bパラメータ(アクティブパラメータ約40B)のMixture of Experts構成はそのままに、ポストトレーニング段階のスケーリングだけですべての性能向上を達成しました。Z.aiの公式発表では、従来の数十倍にのぼるロングホライズンタスク環境を構築し、より多様な環境タイプと長期間のポストトレーニングを実施したと説明されています。

コーディング能力ではオープンソースモデルとして最高水準を達成し、Terminal-Bench 3.0やAgents’ Last Exam(CLI)をはじめとする複数の公開ベンチマークで1位を獲得しています。さらに、サイバーセキュリティ分野でも想定を超える性能向上が確認され、CyberGymでは84.5%というスコアを記録しました。

2026年8月14日時点では、GLM Coding PlanおよびZCode経由で利用可能となっており、API公開やオープンウェイトの配布は安全性評価とモデルハードニングの完了後、約2週間以内に実施予定とされています。

GLM-5.3の仕組み

GLM-5.3の仕組み

GLM-5.3のアーキテクチャは、前世代のGLM-5.2から変更はなく、同一のベースモデルをそのまま使用しています。

ベースモデルは743Bパラメータの大規模Mixture of Experts(MoE)アーキテクチャを採用した構造です。

MoEとは、入力トークンごとに全パラメータのうち一部(約40B)のみを動的に選択して活性化する仕組みを指します。モデル全体の容量と1トークンあたりの推論コストを分離できるため、巨大なモデル容量を確保しながらも高速な推論を実現しました。コンテキストウィンドウは100万トークンに対応しており、大規模なコードベースを丸ごと読み込むことも可能です。

GLM-5.3の全性能向上はポストトレーニング段階で達成されました。Z.aiが構築したポストトレーニング技術スタックは主に3つの要素で構成されています。

まずIndexShareは、長いコンテキストを効率的に処理するための技術です。続いてSAO(Structured Agentic Optimization)は、長時間にわたるタスクに対する強化学習手法として機能するもの。そしてSlimeは、大規模非同期強化学習を実行するためのオープンソースフレームワークとなっています。

GLM-5.3の特徴

GLM-5.3の真価は、ベンチマークスコアの飛躍的な向上に表れています。

コーディング性能の大幅向上

GLM-5.3の特徴
参考:https://z.ai/blog/glm-5.3#

コーディング分野では、Z.aiの社内評価においてGLM-5.2比で50%の性能向上を達成しました。特にロングホライズンのタスクほど改善幅が大きく、Terminal-Bench 3.0ではGLM-5.2の4.6から28.3へと約6.2倍のスコア上昇を記録しました。DeepSWE v1.1でも46.2から66.9へと約45%の改善を果たしています。

Z.aiの独自ベンチマークであるZ.ai Code Benchでは、1タスクあたり約50,000出力トークンでの正答率が31.4%に達し、同等の計算量でClaude Opus 4.8の29.5%(約120,000トークン使用時)を上回ったと報告されています。ただし、最大パフォーマンスではClaude Fable 5の39.5%にはまだ及んでいません。

サイバーセキュリティ分野での想定外の性能

Z.ai自身が「予想外の結果」と表現しているのが、サイバーセキュリティ領域での急激な能力向上です。当初は個別の脆弱性発見能力の向上を狙っていたところ、トレーニングのスケーリングに伴い、モデルが複数段階にわたるエクスプロイトチェーンを自律的に計画・実行する能力を獲得したとされています。

GLM-5.3の特徴
参考:https://z.ai/blog/glm-5.3#

CyberGymでは84.5%を記録し、Mythos 5の83.8%やGPT-5.6 Solの83.6%を僅差で上回っています。ExploitBenchでもGLM-5.2の24.4%から54.4%へと倍以上の伸びを見せました。ただし、Mythos 5(78.0%)やGPT-5.6 Sol(76.5%)と比べると、深い段階のエクスプロイト実行においてはまだ差があります。

思考モードのカスタマイズ

GLM-5.3の特徴
参考:https://z.ai/blog/glm-5.3#

GLM-5.3では、API利用時にthinkingの深さをlow・high・maxの3段階で指定できます。なお、GLM-5.2で可能だったthinkingの完全無効化はGLM-5.3ではサポートされなくなった点に注意が必要です。

GLM-5.3の安全性・制約

GLM-5.3の安全性・制約
参考:https://z.ai/blog/glm-5.3#

GLM-5.3は、モデルが想定を超えるサイバーセキュリティ能力を獲得した経緯もあり、Z.ai史上もっとも厳格なリスク審査体制が敷かれています。

オープンウェイトの公開が即日ではなく約2週間後に設定されているのは、安全性評価とモデルのハードニング(脆弱性対策の強化)に時間を確保するためです。また、2026年8月14日時点ではビジョン(画像入力)には非対応で、テキストのみの入出力にとどまっている点も押さえておきましょう。2026年6月のコミュニティ投票ではビジョン対応が最も多く要望されましたが、今回のリリースには含まれていません。

GLM-5.3の料金

GLM-5.3は、GLM Coding PlanおよびZCode経由での利用が2026年8月14日時点で可能です。API料金の詳細はまだ公式に発表されていませんが、GLM-5.2の料金体系を参考にすると全体像が見えてきます。

GLM-5.2のAPI料金は100万トークンあたり入力1.40ドル、出力4.40ドルと、米国フロンティアモデルの約10分の1の価格設定でした。

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プラン月額料金プロモ価格(年払い時)特徴
Lite18ドル/月12.60ドル/月5時間あたり約80プロンプト、週約400プロンプト
Pro72ドル/月50.40ドル/月Liteの約5倍の使用量、MCP1,000回/月
Max160ドル/月112ドル/月Liteの約20倍の使用量、MCP4,000回/月
GLM Coding Planの料金体系(2026年8月時点)

GLM Coding Planでは、GLM-5.3のほかGLM-5-Turbo、GLM-4.7、GLM-4.5-Airも利用可能です。ピーク時間帯(UTC+8の14:00~18:00)はクォータ消費が3倍となる点に留意してください。2026年9月末まではオフピーク時1倍の限定プロモーションが適用されています。なお、API経由の従量課金での料金はGLM-5.3専用の価格が公表され次第、更新予定です。

GLM-5.3のライセンス

GLM-5.3は、Z.aiがこれまでのGLMシリーズで一貫して採用してきたMITライセンスのもとで公開される予定です。2026年8月14日時点ではウェイトは未公開ですが、約2週間後の安全性評価完了後にダウンロード可能になるとZ.aiは表明しました。

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利用用途可否備考
商用利用⭕MITライセンスにより許可
改変⭕ファインチューニングなど自由に可能
再配布⭕ライセンス表示が必要
特許利用
私的利用⭕
GLM-5.3のライセンス(予定)

MITライセンスは著作権表示とライセンス文の保持のみを求めるシンプルな構造であり、企業が自社プロダクトに組み込んだり研究者が改変して論文に活用したりする際にもハードルが低いのが特徴です。ただし、2026年8月14日時点ではウェイトがまだ公開されていないため、実際のダウンロード・利用はウェイトリリース後となる点にご留意ください。

GLM-5.3の使い方

GLM-5.3には複数のアクセス方法が用意されています。今回は代表的な方法をご紹介します。

ZCodeから利用する

ZCodeはZ.aiが提供するエージェント型の統合開発環境で、GLM-5.3をもっとも手軽に試せる方法です。

STEP

ZCodeにアクセス

ブラウザでZCodeの公式サイトにアクセスし、Z.aiアカウントでログインします。初めてのユーザーは5日間の無料トライアルが利用可能で、1日あたりGLM-5.2が300万トークン、GLM-5-Turboが200万トークン使えます。

STEP

GLM-5.3を選択

モデル選択メニューからGLM-5.3を選びます。リリース当日からGLM Coding Planの加入者には自動的にロールアウトされているため、追加設定は不要です。

GLM-5.3の使い方
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タスクを入力して実行

ZCodeではファイルやリポジトリのコンテキストを保持したまま、ターミナル操作やブラウザ連携、Git操作をエージェントが横断的に実行してくれます。コーディングタスクを自然言語で入力するだけで、モデルが計画立案から実装までを一括で処理する流れです。

GLM Coding Plan対応ツール(Claude Codeなど)から利用する

GLM Coding PlanのAPIキーがあれば、Claude CodeやCline、Roo Codeなど20以上のコーディングツールでGLM-5.3を利用できます。

STEP

GLM Coding Planに加入

Z.aiの公式サイトからLite(18ドル/月)、Pro(72ドル/月)、Max(160ドル/月)のいずれかのプランを選択し、決済を完了します。

STEP

APIキーを取得

ダッシュボードからAPIキーを発行します。OpenAI互換のエンドポイント形式で提供されるため、既存のツール設定で基本的にそのまま差し替えが可能です。

STEP

ツールの設定を変更

Claude Codeの場合、設定ファイルでモデルプロバイダーをZ.aiに変更し、取得したAPIキーを入力します。

# Claude Codeの設定例
claude config set --provider z.ai
claude config set --model glm-5.3
claude config set --api-key YOUR_API_KEY

設定が完了したら、通常どおりClaude Codeを起動するだけでGLM-5.3が利用できます。

API経由で直接利用する(Python)

APIが公開された後は、Pythonから直接呼び出すことも可能です。Z.aiのAPIはOpenAI互換の形式を採用しています。

STEP

SDKをインストール

pip install openai
STEP

APIキーを取得・設定

Z.aiのダッシュボードでAPIキーを取得し、環境変数に設定します。

export ZAI_API_KEY="your-api-key-here"
STEP

Pythonコードを実行

import os
from openai import OpenAI

client = OpenAI(
    api_key=os.environ["ZAI_API_KEY"],
    base_url="https://api.z.ai/v1"
)

response = client.chat.completions.create(
    model="glm-5.3",
    messages=[
        {"role": "user", "content": "Pythonで二分探索を実装してください。"}
    ]
)

print(response.choices[0].message.content)

OpenAI互換のAPI形式を採用しているため、既存のコードからの移行も最小限の変更で済むのが嬉しいポイントです。

【業界別】GLM-5.3の活用シーン

GLM-5.3はコーディングとサイバーセキュリティに特化した設計ですが、それ以外にも幅広い業界での活用が見込まれるモデルです。ここからは業界ごとに想定される活用例を紹介します。

ソフトウェア開発・IT

GLM-5.3はTerminal-Bench 3.0で28.3、DeepSWE v1.1で66.9というスコアを記録しており、実務レベルのコーディングタスクに耐えうる性能を備えた一台です。バグの特定と修正や複数ファイルにまたがるリファクタリング、テストコードの自動生成など、日常的な開発業務を大幅に効率化できるでしょう。100万トークンのコンテキストウィンドウを活かせば、中規模のリポジトリを丸ごと読み込ませたうえでの修正提案も可能です。

生成AIを搭載したSaaSについて、詳しく知りたい方は以下の記事も参考にしてみてください。

研究・学術

Agents’ Last Examで28.5を達成しているとおり、複雑な専門タスクへの対応力も十分です。論文のコード再現や実験パイプラインの構築、データ分析スクリプトの生成など、研究プロセスの効率化に貢献できる場面は多いでしょう。MITライセンスのオープンウェイトであるため、大学や研究機関でも導入しやすい点もメリットといえます。

教育業界における生成AI活用について、詳しく知りたい方は以下の記事も参考にしてみてください。

金融・フィンテック

100万トークンのコンテキストウィンドウにより、大量の規制文書や財務レポートを一括で処理可能です。コンプライアンスチェックの自動化やリスク分析レポートの生成など、金融特有のタスクにも活用が期待できるでしょう。

金融業界における生成AI活用について、詳しく知りたい方は以下の記事も参考にしてみてください。

【課題別】GLM-5.3が解決できること

続いて、GLM-5.3がどのような課題に向いているのか、具体的に見ていきましょう。

大規模コードベースの一括理解と修正

100万トークンのコンテキストウィンドウにより、数千行規模のコードベースを分割せずにそのまま読み込めます。ファイル間の依存関係を横断的に把握したうえで修正案を提示してくれるため、手作業でコードを分割して文脈を繋ぐ手間が不要になるでしょう。

セキュリティ脆弱性の早期発見

サイバーセキュリティベンチマークでの高いスコアが示すとおり、ソースコードから脆弱性を特定し、その影響範囲を分析する能力に優れた一台です。開発段階でセキュリティリスクを発見できれば、リリース後の修正コストを大幅に抑えられるでしょう。

ロングホライズンタスクの自動化

GLM-5.3はTerminal-Bench 3.0において、数日分の作業量に相当する長時間タスクの自動実行でも高いスコアを記録しました。複数のステップにわたるMLパイプラインの構築やインフラ最適化など、これまで人間が数日かけて取り組んでいた作業を自動化できる可能性を秘めています。

GLM-5.3を使ってみた

それでは、実際にGLM-5.3のコーディング能力を試してみましょう。今回はZCode経由で、ファイルやリポジトリを一切用意しない状態からプロジェクトをゼロ生成させてみました。

検証:ZCodeでToDoアプリをゼロから一括生成

プロンプトはこちら
FastAPIとSQLiteを使ったToDoアプリを作成してください。
要件は以下のとおりです。
- CRUD操作(作成・取得・更新・削除)をすべて実装
- Pydanticでバリデーション
- 期限切れタスクの自動検出エンドポイント付き
- pytestによるテストコードも一緒に生成
ディレクトリ構成から考えて、すべてのファイルを出力してください。

出力結果はこちら

GLM-5.3を使ってみた
GLM-5.3を使ってみた

最終的に11ファイル・合計626行のコードが約2分で生成されました。SQLAlchemy 2.0スタイルとPydantic v2を採用した構成で、CRUD操作に加えて期限切れタスクの自動検出エンドポイント(GET /todos/expired)まで実装されています。途中でテスト1件が失敗しましたが、GLM-5.3自身がテストコード側の誤りを検知して修正し、再実行で全件グリーンにしてくれた点も印象的です。

生成されたアプリをuvicornで起動すると、Swagger UIが立ち上がりました。POST・GET・PATCH・DELETEのCRUDエンドポイントに加え、期限切れタスク検出用の/todos/expiredも正しく動作しています。空のワークスペースから約2分でここまで仕上がるのは、率直に驚きました。

よくある質問

最後に、GLM-5.3に関して、多くの方が疑問に感じるポイントをQ&A形式でまとめました。

GLM-5.3は無料で使えますか?

2026年8月14日時点では、ZCodeの初回ユーザー向けに5日間の無料トライアルが用意されています。1日あたりGLM-5.2が300万トークン、GLM-5-Turboが200万トークン利用可能です。GLM-5.3が無料トライアルの対象に含まれるかは、ZCode側の更新状況をご確認ください。本格的に利用する場合はGLM Coding Plan(月額18ドル~)への加入が必要です。

GLM-5.3とGLM-5.2の違いは何ですか?

ベースモデル(743BパラメータのMoEアーキテクチャ)は同一で、ポストトレーニングの大幅なスケーリングによってすべての性能向上が達成されています。コーディング能力は社内評価で50%向上し、Terminal-Bench 3.0では4.6から28.3へと約6.2倍のスコア上昇を記録しました。サイバーセキュリティ分野でも大きな性能向上が確認されています。

GLM-5.3のウェイトはいつダウンロードできますか?

Z.aiの公式発表によると、安全性評価とモデルハードニングの完了後、約2週間以内にオープンウェイトとして公開される予定です。2026年8月14日のリリース日から起算すると、8月末ごろの公開が見込まれます。ライセンスはGLMシリーズで一貫しているMITライセンスが予定されています。

GLM-5.3でオープンソースAI開発を加速させよう!

GLM-5.3は、Z.aiが2026年8月14日にリリースした最新の大規模言語モデルです。743Bパラメータのベースモデルを変えずにポストトレーニングだけで性能を飛躍させるというアプローチは、今後のAI開発の方向性を示すものといえるでしょう。

コーディング能力はオープンソースモデルとして最高水準を達成し、サイバーセキュリティ分野でもMythos 5やGPT-5.6 Solに匹敵するスコアを記録しています。MITライセンスによるオープンウェイト公開(約2週間後予定)により、企業・個人を問わず誰でも自由に利用できる点も大きな魅力です。

コーディングの効率化やセキュリティ強化に関心のある方は、まずはZCodeやGLM Coding Planからぜひ試してみてください。

最後に

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