
- Kimi Clawは、24時間常時稼働のクラウド型エージェント設計で夜間もタスク継続
- 40GBクラウドストレージによる長期メモリ保持で継続ワークフロー最適化
- 5,000以上のClawHubスキル活用による拡張型自動化基盤
2026年2月、新たなAIエージェントが登場しました!
今回リリースされた「Kimi Claw」は、OpenClawをベースに、24時間常時稼働と長期メモリをクラウド上で実現するAIエージェント。
これまでのエージェントは「高性能だが運用が難しい」「常時稼働させるには環境構築が必要」といった課題を抱えていました。また、新しいAIエージェントが登場するたびに、「従来のOpenClawと何が違うのか」「本当に業務で使えるのか」「どのような用途に向いているのか」と疑問に感じる方も多いのではないでしょうか。
そこで本記事では、Kimi Clawの概要や仕組み、特徴、活用シーンまでを解説します。本記事を読むことで、Kimi ClawがどのようなAIエージェントなのか理解できるはずです。
ぜひ最後までお読みください!
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Kimi Clawの概要
Kimi Clawは、OpenClawをベースにした24時間稼働型のAIエージェントをクラウド上で提供するサービス。ローカルで常時起動するPCや自前サーバーなしに、ブラウザからワンクリックで利用できます。

OpenClawがリリースして以降、OpenClawをローカル環境で24時間毎日稼働させるための環境が課題になっていました。その課題をOpenClawは解決してくれます。
OpenClawは、SlackやDiscordなどのチャットアプリを入口にファイル操作や外部サービス連携まで実行することが可能。一方で、強い権限を持つがゆえにローカル実行にはセキュリティや運用面の課題も残されていました。
従来型OpenClawとの違い
特に重要なのは、「対話」中心から「待機・実行」中心へのシフトです。24時間稼働を前提にすることで、人が席を外している間にレポート読解や情報整理を進めることが可能になりました。これはモデル性能の競争というより、運用設計の違いと言えます。
| 項目 | ローカルOpenClaw | Kimi Claw |
|---|---|---|
| 実行環境 | 自前PC/サーバー常時稼働 | クラウド上で常時稼働 |
| セットアップ | 環境構築が必要 | ワンクリックデプロイ |
| ストレージ | ローカル管理 | 40GBクラウドストレージ |
| スキル利用 | ClawHub経由 | ClawHubスキル利用可 |
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Kimi Clawの仕組み
Kimi Clawは、ブラウザ上でOpenClawをワンクリック展開し、クラウド上で常時稼働が可能。クラウドで利用できるため、常時起動のパソコンを用意したり、自前サーバーを置く必要がありません。ここではKimi Clawの仕組みについて解説をします。
アーキテクチャと動作原理
Kimi Clawは「OpenClawをKimiエコシステム内で動かす」前提で開発されています。
つまり、エージェント本体はOpenClawで、Kimi Clawはそれをブラウザ起点でデプロイし、クラウド実行と永続化をまとめて提供ということです。この方式により、常時稼働の価値が「対話」ではなく「待機して進める」方向性へと変わりました。
構成モジュールと処理フロー
Kimi Clawの処理は、概ね次の流れで組み立てられます。
- ユーザーがチャット経由で指示を出す
- エージェントがタスクを分解し、必要に応じてClawHubのスキルを呼び出す
- 参照するファイルや文脈はクラウドストレージに保持し、長期メモリとして使う
- 実行結果をチャネルに返し、継続タスクは24時間稼働で回し続ける
用意されているストレージは単なる保存容量ではなく、会話ログやファイル群を前提に「長いタスク」を回すための土台になっています。
機能要素を仕組みに落とす
Kimi Clawは単なる機能の寄せ集めではなく、「常時動き続ける仕組み」として設計されています。
その構造を分解すると、次の4つの要素に整理できます。
| 要素 | 仕組み上の役割 | 期待できること |
|---|---|---|
| ワンクリックデプロイ | OpenClawの展開をブラウザ起点に簡略化 | ローカル構築の手間を減らす |
| 24時間稼働 | 人が操作していない時間もタスクを進める | 待機・監視・継続処理に寄せられる |
| ClawHubスキル | 再利用可能なタスク部品を組み合わせる | 連携・自動化の幅が広がる |
| 40GBクラウドストレージ | ファイル/文脈/長期メモリの永続領域 | 長期タスクで参照が途切れにくい |
なお、すべての企業のための次世代AIエージェントであるAIMiroThinker 1.5について詳しく知りたい方は、下記の記事を合わせてご確認ください。

Kimi Clawの特徴

Kimi Clawの特徴として、エージェントを単なる「便利な機能」ではなく、実務に根ざした「道具」として使い続けてもらうことを重視した設計になっています。ここではKimi Clawの特徴について解説をします。
競合・類似サービスとの比較
Kimi Clawは「ローカル実行のOpenClaw」との対比がわかりやすいです。
| 観点 | ローカルOpenClaw | Kimi Claw |
|---|---|---|
| 実行環境 | 自前PC/サーバー常時稼働 | クラウド常時稼働 |
| セットアップ | 手動構築 | ワンクリックデプロイ |
| 稼働前提 | ユーザー管理 | 24時間前提 |
| ストレージ | ローカル管理 | 40GBクラウド付属 |
| スキル拡張 | ClawHub利用 | ClawHub利用可 |
機能そのものよりも、「常時稼働を誰が維持するか」という点に差があります。クラウドに実行環境を集約することで、環境構築や継続稼働の負担をユーザー側から切り離している点がKimi Clawの特徴。
24時間稼働を前提にした設計
Kimi Clawの最大の特徴は、24時間動き続けることを想定している点です。ユーザーが離席している間にレポートを読み込んだり、差分をチェックしたりといった使い方を前提に作られています。
ここで重視されているのは「対話の賢さ」ではなく、「待機しながら処理を続けられること」です。従来のチャット型AIは、その場でやり取りして答えを返すのが基本でした。
40GBクラウドストレージによる長期メモリ
Kimi Clawには40GBのクラウドストレージが付いています。この容量は単なるファイル置き場ではなく、長期メモリと継続的なワークフローを支える土台として用意されたもの。
長期メモリがあることで、過去の会話ログや資料を継続的に参照しながら、長いタスクを進められるようになります。ローカルで管理する場合と比べて、同期やバックアップの手間が減るのもKimi Clawの特徴です。
5,000以上のコミュニティスキル活用
Kimi ClawはClawHub経由で5,000以上のコミュニティスキルが利用可能。これにより外部サービス連携やタスク自動化ができます。

コミュニティスキルを使うことで、自分で一から設定をする必要がなくなるので、より一層業務効率化を図ることができるでしょう。
Kimi Clawの安全性・制約
Kimi Clawはクラウド上でOpenClawを実行し使用します。OpenClawのセキュリティについては、不安になる方も多いのではないでしょうか。
ここでは、Kimi Clawのセキュリティ上と利用上の制約を整理します。
リスクとセキュリティ上の論点
OpenClawは本来、ローカル環境で強い権限を持つAIエージェントです。スキルの公開・流通構造があるため、悪性コード混入の指摘が報じられた事例もあります。
Kimi Clawはその実行環境をクラウド側にまとめることで、ローカル実行への不安に対する「逃げ道」を提示。
隔離環境で利用することで、端末への直接影響を抑える狙いがあります。ただし、クラウドに移すことで新たなリスクが消えるわけではありません。データの保存期間、暗号化方式、アクセス制御の詳細については、公式情報では明示されていません。
利用時の主な制約
公式プロダクト紹介では、ベータ段階であることが明示されています。そのため、提供範囲やプラン内容は変更される可能性があります。

また、常時稼働は示されていますが、実際の継続性はアカウント状況やサービス可用性に依存。完全無停止を保証する旨の明確なSLAは、確認できる範囲では提示されていません。
| 項目 | 状況 |
|---|---|
| 提供形態 | ベータ公開 |
| 稼働継続性 | アカウント・可用性依存 |
| ストレージ容量 | 40GB付属 |
| セキュリティ監査体制 | 公式情報では明らかにされていません |
| データ暗号化詳細 | 具体的な情報は公開されていません |
なお、スマホ操作を理解・実行するGUIエージェントであるMAI-UIについて詳しく知りたい方は、下記の記事を合わせてご確認ください。

Kimi Clawの料金
Kimi Clawはベータ版として提供されており、利用するにはAllegretto以上のプランに課金する必要があります。
| プラン | 価格(月額) | エージェント枠 | マルチタスク | K2.5モデル利用枠 | Slides visual mode | Kimi Code | Kimi Claw |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Moderato | $15(通常$19) | Extended agent quota | ◯ | 高速+拡張枠 | ◯ | 3x Boost | ー |
| Allegretto | $31(通常$39) | 2x | ◯ | 2x usage | UNLIMITED | 3x Boost(5x quota) | ◯(ワンクリック) |
| Allegro | $79(通常$99) | 5x | 2x | 5x usage | UNLIMITED | 3x Boost(15x quota) | ◯(ワンクリック) |
| Vivace | $159(通常$199) | 10x | 2x | 10x usage | UNLIMITED | 3x Boost(30x quota) | ◯(ワンクリック) |
Kimi Clawのライセンス
Kimi ClawのライセンスについてはMITやApache2.0などの明記はありませんでした。プライバシーポリシーや利用規約を確認したところ、以下の可否となります。
| 利用用途 | 可否 |
|---|---|
| 商用利用 | ![]() |
| 改変 | ![]() |
| 配布 | ![]() |
| 特許使用 | ![]() |
| 私的使用 | ![]() |
なお、Opus 4.6の登場でさらに強化されたAIエージェントであるClaude Codeについて詳しく知りたい方は、下記の記事を合わせてご確認ください。

Kimi Clawの実装方法
では実際にKimi Clawを使っていきます。まずは公式ページに飛びます。

「Create」をクリックするとログインを求められるので、電話番号もしくはGoogleでログインをします。
ログインをすると下記画像のようなダイアログが表示されました。

Kimi Clawを使うためにはAllegretto以上のプランに入っていないと使えないようです。
【業界別】Kimi Clawの活用シーン
Kimi Clawは24時間稼働と長期メモリを前提に設計されたAIエージェントです。そのため、単発のチャット応答よりも「継続タスク」や「待機型業務」との相性が良いと考えられます。
ここでは、業界別の活用方法について解説をします。
マーケティング・リサーチ業界
Kimi Clawはリアルタイム情報取得が可能です。さらに、長期メモリと40GBのクラウドストレージがついています。
そのため、市場調査や競合モニタリングの継続的タスクに適している可能性があります。
例えば、次のような流れで使えるのではないでしょうか。
- 夜間にニュース・財務情報を巡回取得
- 差分抽出とレポート下書き生成
- 朝のミーティング前に要約提出
なお、リサーチ業務の効率化について、詳しく知りたい方は以下の記事も参考にしてみてください。

IT・スタートアップ
ClawHub経由で5,000以上のコミュニティスキルが利用可能。スキルを組み合わせることで、外部サービス連携や自動化を構築できます。これは、少人数チームでの業務効率化に向いていると考えられます。
例えば、
- GitHub更新監視
- ドキュメント整理
- Slack通知自動化
などのワークフローを常時回すことができそうです。
なお、生成AIによるシステム開発について、詳しく知りたい方は以下の記事も参考にしてみてください。

金融・投資領域
リアルタイム情報取得と長期メモリの組み合わせにより、金融領域の定期レポート生成や市場監視に活用できる可能性があります。
ただし、金融規制やデータ管理要件への適合性は公式情報では明らかにされていないので注意が必要。機密性の高いデータを扱う場合は、別途確認が必要です。
なお、金融業界における生成AIの活用方法について詳しく知りたい方は下記の記事を参考にしてください。

研究・ナレッジワーカー
Kimi Clawは長期メモリをクラウドに保持します。
これは、継続的な資料参照や複数ステップの分析タスクと相性が良く、論文整理や仕様差分確認、複数資料の統合などが向いているでしょう。
| 業界 | 想定ユースケース | 活きる機能 |
|---|---|---|
| マーケティング | 競合監視・レポート生成 | 24時間稼働 + 情報取得 |
| IT | 自動化ワークフロー | ClawHubスキル |
| 金融 | 市場監視 | 長期メモリ + 情報取得 |
| 研究 | 複数資料統合 | クラウドストレージ40GB |
なお、教育業界における生成AI活用事例について、詳しく知りたい方は以下の記事も参考にしてみてください。

【課題別】Kimi Clawが解決できること
Kimi Clawは、24時間稼働と長期メモリを有することから、「その場の回答」よりも「継続的な業務」に対して効果を発揮しやすいと言えます。
ここでは、Kimi Clawが解決できることをいくつか紹介します。
人が見ていない時間に業務が止まる
多くの業務は、従業員の休日に合わせてストップします。一方で、情報収集やレポート下準備などはバックグラウンドでも進められる作業です。
Kimi Clawは24時間稼働をしてくれます。これは人が席を外している間にもタスクを進めることができるということです。
これにより、朝の段階でアウトプットが揃っている状態を作れる可能性があります。
- 夜間の情報巡回
- 差分検出
- 定期レポート下書き
なお、生成AIでレポート作成について、詳しく知りたい方は以下の記事も参考にしてみてください。

文脈が蓄積されず、毎回説明し直す必要がある
通常のチャット型AIでは、セッションが切れると文脈が失われてしまいます。そのため、長期的なプロジェクトでは、資料や会話履歴の継続参照が必要でした。
一方でKimi Clawは40GBのクラウドストレージを有します。さらに、長期メモリをクラウド上に保持。
これにより、会話やファイルを前提にした継続タスクが可能になります。
- プロジェクト資料の継続参照
- 複数ステップの調査タスク
- ログを前提とした改善サイクル
自動化が点在し、統合されていない
AIツールが増えたことで単体による自動化は増えています。しかし、ツール同士が連携しないことで管理が複雑になるケースもあります。
Kimi ClawはClawHub経由で5,000以上のコミュニティスキルを利用可能。これらを組み合わせることで、ワークフロー全体を最適化し、業務効率化・自動化を図れるでしょう。
なお、生成AIを使った自動化について、詳しく知りたい方は以下の記事も参考にしてみてください。

Kimi Clawの活用事例
Kimi Clawは24時間稼働と長期メモリを前提としたエージェントです。ここでは、活用事例をいくつか解説します。
24時間稼働によるバックグラウンド調査
Kimi Clawは常時稼働型のアシスタントとして設計されています。24時間稼働できるため、「人が操作していない時間をどう使うか」視点で活用方法を考える必要があります。
そのため、24時間稼働させられるタスクとしては次のようなものが上がります。
- 競合ニュースの巡回取得
- 翌朝会議用サマリー作成
- 差分抽出レポートの自動生成
ClawHubスキルを活用した自動化
Kimi Clawは5,000以上のコミュニティスキルに対応。これにより、外部サービス連携やタスク自動化が可能です。
このスキルを活用することで、下記のことができるようになります。
- メッセージアプリ通知
- Web情報取得
- 定型レポート出力
ただし、注意しておきたいのが、スキルの審査体制や監査方法についての詳細は公式情報では明らかにされていません。
Cloudflare Workers上での常時運用
公開GitHubリポジトリでは、Cloudflare Workers上での運用例が示されています。この構成では、エッジ実行とサーバーレス環境を組み合わせています。
Cloudflare Workersを使うことで下記のことができます。
- APIキーによる接続
- シークレット管理
- エッジ環境での常時実行
なお、複雑タスクを完遂するマルチエージェント型AIであるMiniMax Agentについて詳しく知りたい方は、下記の記事を合わせてご確認ください。

Kimi Clawのよくある質問
Kimi Clawはベータ段階で提供されているサービスです。そのため、まだまだ不明点も多いですが、ここではKimi Clawのよくある質問について回答をします。
まとめ
本記事ではKimi Clawの概要から仕組み、活用事例や解決できる課題について解説をしました。
Kimi Clawの今後は、運用透明性やセキュリティ体制の明確化が鍵になると考えられます。特に、スキル監査や可用性保証の具体化が進めば、法人導入のハードルは下がるのではないでしょうか。
とはいえ、ローカル実行時のリスクよりもクラウド環境での実行はリスクも低くなっているのではないでしょうか。
これまでOpenClawを使ってみたかったけど、セキュリティ上の心配をしていた方も多いと思います。そのような方はぜひ本記事を参考にKimi Clawを使ってみてください!
最後に
いかがだったでしょうか?
Kimi Clawのように24時間稼働と長期メモリを前提としたAIエージェントは、夜間の情報収集や継続タスクの自動化を通じて、業務全体の稼働率向上が期待できます。
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