CapCut Video Studioとは?AI動画生成の仕組みと使い方を徹底解説

押さえておきたいポイント
  • CapCut Video Studioはテキスト入力だけで動画生成できるAIツール
  • 映像・音声・字幕までをワンストップで自動生成できる制作環境
  • 専門スキル不要でSNS向け動画を高速に量産できる仕組み

2026年3月、動画生成AIの領域で新たな制作体験を提示する機能が登場しました。

今回発表された「CapCut Video Studio」は、従来のようなタイムライン編集を前提としない、対話型の動画生成機能です。テキストによる指示やAIとのやり取りを通じて、構成・ビジュアル・音声までを含む動画を一括で生成できる点が特徴とされています。

これまでの動画制作は、素材を収集し、タイムライン上で細かく編集していく工程が一般的でした。一方でVideo Studioでは、まずAIとの対話によって動画のたたき台を生成し、その後に必要な調整を行うという新しいワークフローを採用。

しかし、新しい動画生成ツールが登場するたびに、「従来の編集ソフトと何が違うのか」「どこまで自動化できるのか」「実務でどのように活用できるのか」といった疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。

そこで本記事では、CapCut Video Studioの概要や仕組み、特徴を整理しながら、従来の動画制作との違いや具体的な活用方法について解説します。

本記事を最後までお読みいただければ、対話型動画生成という新しい制作スタイルがどのような可能性を持つのかが理解できるはずです。

ぜひ最後までお読みください!

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CapCut Video Studioとは

CapCut Video Studioは、TikTokを運営するByteDanceが開発した動画編集・生成プラットフォーム「CapCut」のAI動画生成機能です。テキストプロンプトや参考画像を入力するだけで、映像・音声・字幕が揃った動画が自動的に生成されます。

CapCut Video Studioトップ画像
参考:https://www.capcut.com/tools/video-studio

CapCutはもともとスマートフォン向けの動画編集アプリとして普及しており、その使いやすさと多機能性が幅広い層に支持されてきました。

しかし、これまでの動画制作は、撮影・編集・音声収録・字幕付けなど多くの工程を必要としました。専門的なソフトウェアの操作知識が求められるため、初心者にとっては高いハードルがあります。

CapCut Video Studioはこうした課題に応えるかたちで登場しました。AIが映像生成から音声同期までをワンストップで処理するため、動画制作の経験がないユーザーでも数分でプロ品質のコンテンツを完成させることが可能です。

基本機能はオンラインで無料から利用でき、アカウント登録後すぐにブラウザ上で動画生成を試せます。

従来の動画制作との違い

CapCut Video Studioが従来の動画制作と大きく異なるのは、制作プロセス全体をAIが担う点です。以下の表で主な違いを整理します。

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比較項目従来の動画制作CapCut Video Studio
制作時間数時間〜数日数分〜数十分
必要なスキル動画編集・撮影の専門知識不要(テキスト入力のみ)
映像素材自分で撮影・素材収集が必要AIが自動生成
音声・字幕別途収録・編集が必要AIが自動同期
利用コスト機材・ソフトウェアの費用が発生する場合あり基本機能は無料
対応デバイス専用ソフトがインストールされた端末Web
従来の動画制作とCapCut Video Studioの比較

なお、オープンソース動画生成AIであるWan2.1について詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてみてください。

CapCut Video Studioの仕組み

CapCut Video Studioは、ユーザーが入力したテキストや参考画像をもとに、AIが映像・音声・字幕を自動生成するシステムです。単純なテキスト変換にとどまらず、シーン構成・トランジション・ナレーションまでを一括で生成する設計となっています。

内部では複数のAI動画生成モデルが選択でき、Dreamina Seedance 1.5・Veo 3.0といったモデルが利用可能です。

※2026年3月時点でDreamina Seedance 2.0は初期ロールアウト対象外です。

動画生成の処理フロー

CapCut Video Studioにおける動画生成は、以下の流れで処理されます。

  1. ユーザーがテキストプロンプトまたはスクリプトを入力し、必要に応じて参考画像をアップロードする
  2. スタイル・音声・AIアバター・動画の尺・アスペクト比などの設定を指定する(自動選択も可能)
  3. 選択したAI動画生成モデルがプロンプトを解析し、映像・シーン・トランジションを自動生成する
  4. AIがナレーション・BGM・字幕を自動で同期し、動画ブリーフ(構成案)が生成される
  5. ユーザーが内容を確認し、AIとの対話を通じてブリーフを調整してから最終動画の生成を実行する
  6. 生成された動画をCapCutの編集機能でカスタマイズし、エクスポートして各プラットフォームで共有する

AIブレインストーミング機能の役割

CapCut Video Studioには、動画のアイデアやストーリーラインを自動提案するAIブレインストーミング機能が搭載されています。何を作ればよいか迷う段階から、AIがコンテンツのコンセプトや構成案を提示してくれます。

アイデアが固まったらそのままプロンプトとして動画生成に活用できるため、企画から完成までをシームレスに進めることが可能です。クリエイティブブロックを解消し、制作の計画フェーズを速く進められる点が評価されています。

CapCut Video Studioの特徴

CapCut Video Studioには、AI動画生成ツールとしての特徴があります。ここでは主な4つの機能を解説します。

テキストから動画を自動生成するText-to-Video機能

最大の特徴は、テキストプロンプトから動画を自動生成するText-to-Video機能です。スクリプトや短い説明文を入力すると、AIがシーン構成・映像・ナレーションまでを自動で組み上げます。

従来の動画生成ツールでは素材の準備や手動編集が必要な場面が多くありました。

しかし、CapCut Video Studioでは、アイデアをテキストで伝えるだけで動的なビジュアルコンテンツが完成するため、制作時間の大幅な短縮が可能です。

参考画像をアップロードしてプロンプトと組み合わせることもでき、よりイメージに近い映像を生成できます。

AIアバターと音声・字幕の自動同期

CapCut Video StudioはAIアバターとAIボイスオーバー(自動ナレーション)に対応しており、実際の出演者を用意しなくてもプレゼンター付きの動画を制作できます。

音声・BGM・字幕がAIによって自動的に同期されるため、個別の音声収録や字幕編集の作業が不要。

最終的に仕上がった動画は、そのままSNSや広告素材として活用できるクオリティとなっています。出演者の確保が難しい場面や、多言語対応が必要なコンテンツ制作でも力を発揮します。

豊富なテンプレートとスタイルの自動適用

さまざまなテンプレートとビジュアルスタイルが用意されており、ブランドイメージや用途に合ったデザインを選択できます。テンプレートを選ぶとAIがコンテンツに合わせて色味・トランジション・エフェクトを自動で調整する設計となっています。

SNS向けの縦型動画からビジネス向けの横型動画まで、アスペクト比も柔軟に設定できます。ブランドの一貫性を保ちながら、複数の動画を効率よく量産することが可能です。

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特徴内容
Text-to-Videoテキストプロンプトから映像・音声・字幕を自動生成
AIアバター実際の出演者なしでプレゼンター付き動画を制作
音声・字幕自動同期AIボイスオーバー・BGM・字幕が自動で同期
テンプレート豊富なスタイルからAIがコンテンツに自動適応
AIブレインストーミングアイデア・ストーリーアウトラインをAIが提案
CapCut Video Studioの主な特徴まとめ

なお、参照システムで一貫性を実現する動画生成AIであるKling AI 3.0について詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてみてください。

CapCut Video Studioの安全性・制約

CapCut Video Studioを利用するうえで把握しておきたい安全性と制約についてプライバシーポリシー利用規約から整理します。

まず、ユーザーが作成した動画の所有権はユーザー自身にあります。ただし、動画の表示や共有、テンプレートとしての再利用を可能にするために、必要最小限の利用許諾が付与される仕組みとなっています。

また、AI機能を提供する関係上、アップロードした動画や音声、画像は「User Content」として処理され、字幕生成やレコメンド、機能改善などに活用されます。場合によっては保存前のデータが一時的にアップロードされることもあり、完全なローカル処理ではない点には注意が必要です。

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項目内容
セキュリティポリシーTrust Centerで方針を公開
コンテンツ制限規約に反するコンテンツ(暴力・差別的表現など)の生成は禁止
商用利用詳細は利用規約を確認する必要あり
プライバシープライバシーポリシーに基づいてデータが取り扱われる
CapCut Video Studioの安全性・制約の概要

CapCut Video Studioの料金

CapCut Video Studioのコア機能は、オンラインで無料から利用できます。テキストプロンプトからの動画生成・テンプレートの利用・ブラウザ上での編集など、基本的な機能はアカウント登録のみで試せる設計です。

有料プランは年額19,800円です。有料プランに契約すると下記の特典を受けられます。

  • AIを活用した高度な編集が可能
  • すべての有料機能の無料使用
  • すべてのテンプレートをロック解除して編集
  • 毎月800クレジット
参考:https://www.capcut.com

初回アクセス時に無料クレジット300をもらうことができます。公式サイトでも無料で使えると記載されていますが、300クレジット使い終わった後に翌月回復するのか、サブスク契約をする必要があるのかは記載がありませんでした。

参考:https://www.capcut.com/tools/video-studio

CapCut Video Studioのライセンス

CapCut Video Studioの利用にあたっては、CapCutが提供する利用規約・License Agreement・クリエイター向け利用規約が適用されます。

CapCut Video Studioでは下記が可能です。

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項目可否補足
私的利用⭕
商用利用⭕素材によっては別途制約がかかる可能性がある
配布🔺一度共有したコンテンツは完全にコントロールなどの条件あり
改変🔺自身の動画は可能
特許利用❌
CapCut Video Studioのライセンス一覧

CapCut Video Studioの使い方

CapCut Video Studioはオンライン(ブラウザ)から利用できます。

実際にオンラインでCapCut Video Studioを使ってみます。

まずはCapCutのオンラインページにアクセスし、左側メニューから「動画」を選択します。

参考:https://www.capcut.com

動画をクリックしたら、テキストボックスにプロンプトを入力しましょう。必要に応じて参考画像をアップロードし、使用するAI動画生成モデルを選択(または自動選択)して送信ボタンをクリック。

参考:https://www.capcut.com

AIが動画を生成するまで待機し、内容を確認して必要な編集を加えてから「Export(エクスポート)」をクリックして保存・共有すればOKです。

実際に生成している様子がこちらです。

生成された動画がこちら。

AIボイスオーバーは便利だなと感じた一方で、AI感はまだ拭えないと思いました。

【業界別】CapCut Video Studioの活用シーン

ここでは業界別にCapCut Video Studioの活用シーンを考えていきたいと思います。

SNS・コンテンツクリエイター

InstagramやTikTok、YouTube ShortsなどのSNSに向けた短尺動画コンテンツの制作での活用が第一に考えられそうです。

AIが自動でシーン構成・音楽・字幕を組み上げるため、毎日の投稿更新に必要なコンテンツ量をキープしながら制作時間を大幅に削減できるでしょう。

縦型・横型・正方形など複数のアスペクト比に対応しているため、プラットフォームごとのフォーマット変換の手間も軽減されます。

マーケティング・広告

ブランドや商品の紹介動画、キャンペーン素材の制作においても活用が期待されます。AIがブランドテーマに合ったスタイルで映像を自動生成するため、制作コストを抑えながら一貫したトーンのクリエイティブを量産できます。

AIアバターを活用すれば、出演者の確保が難しい場合でもプレゼンター付きのプロモーション動画を素早く仕上げることが可能です。A/Bテスト用に複数バリエーションを短時間で生成する用途にも向いています。

生成AIでCVRが爆上がりのマーケティング活用方法について、詳しく知りたい方は以下の記事も参考にしてみてください。

AIで広告運用を最適化する方法について、詳しく知りたい方は以下の記事も参考にしてみてください。

教育・研修・eLearning

オンラインコースや社内研修向けのチュートリアル動画・解説動画の制作にも活用が見込まれます。AIがナレーションと字幕を自動で組み合わせるため、複雑なトピックをわかりやすく映像化する作業が効率化されます。

スクリプトを入力するだけでコース教材を素早く整備できるため、撮影のために時間を確保する必要がありません。定期的に内容を更新するカリキュラムの運用にも適しています。

生成AIによる教育業界の業務効率化について、詳しく知りたい方は以下の記事も参考にしてみてください。

Claude Codeでプロンプトから動画を作れるRemotionについて詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてみてください。

CapCut Video Studioを実際に使ってみた

ブラウザ版でもう少しCapCut Video Studioを使ってみたいと思います。今回やるのは商品紹介動画の作成です。

Amazonから商品画像と商品概要をコピペして、ChatGPTにプロンプトを考えさせます。

ChatGPTが生成したプロンプトがこちら
Keychronのワイヤレスメカニカルキーボード(84キー・ホットスワップ対応・赤軸)を紹介するレビュー動画を作成してください。

動画のトーンは「ガジェット好き向けの落ち着いたレビュー」で、YouTubeやSNS広告でも使えるクオリティにしてください。

構成は以下に従ってください。

1. 冒頭(3秒)
・「作業効率が上がるキーボードを探している方へ」というフック
・スタイリッシュな外観のカット

2. 製品紹介
・Keychronブランドの特徴(Mac/Windows両対応、ワイヤレス対応)
・84キーのコンパクト設計
・ホットスワップ対応でカスタマイズ可能

3. 使用感
・赤軸の打鍵感(静音・滑らか)
・タイピングシーン(作業・プログラミング・カフェ利用)
・複数デバイス接続の利便性

4. メリット
・デザイン性と実用性の両立
・持ち運びしやすいサイズ
・カスタマイズ性の高さ

5. 注意点
・テンキーがない点
・価格帯はやや高め

6. 締め
・「長く使える1台を探している人におすすめ」で締める
・購入を促すCTA

映像はミニマルでおしゃれなデスク環境をベースに、クローズアップと実使用シーンをバランスよく配置してください。
テロップはシンプルで読みやすく、重要ポイントのみ表示してください。
BGMは落ち着いたテック系を使用してください。

生成している様子がこちらです。

かなりちゃんと作り込まれている気がします…

生成された動画がこちらです。

このクオリティが数分で作れるのであれば、SNSなどでの商品レビュー動画とかも簡単に作れてしまいそうです。

【課題別】CapCut Video Studioが解決できること

CapCut Video Studioが解決できることを解説します。CapCut Video Studioが解決できることを把握しておくことで、業務効率・タスク効率化を図ることが可能です。

動画制作にかかる時間と工数を削減できる

撮影・編集・音声収録・字幕付けなど、動画制作のさまざまな工程をAIが自動化します。テキストプロンプトから数分で動画が完成するため、制作に費やしていた時間を他の業務に充てることが可能です。

専門スキルなしでプロ品質の動画を作成できる

動画編集ソフトの専門知識がなくても、AIがシーン構成からエフェクトまでを自動で処理します。テンプレートを選んでプロンプトを入力するだけで、初心者でも完成度の高いコンテンツを制作できます。

SNS向けコンテンツを継続的に量産できる

投稿頻度を維持しながらコンテンツを量産するには、制作スピードが課題になります。CapCut Video Studioでは、AIが素材生成から編集までを担うため、コンテンツの制作サイクルを大幅に短縮することが可能です。

CapCut Video Studioの活用事例

CapCut Video Studioの活用事例をX上でリサーチをしましたが、本記事執筆(2026年3月)時点ではまだX上で活用事例はアップされていませんでした。

CapCut Video Studioの公式ページでは動画が上がっています。

参考:https://www.capcut.com

上記の内容を見ると、擬人化やAIアバター、アニメの制作などにCapCut Video Studioを活用することができそうです。

よくある質問

CapCut Video Studioで作れる動画の種類は?

ソーシャルメディア向けショートクリップ・マーケティングコンテンツ・教育向け解説動画・ストーリーテリング動画などの制作に対応しています。AIアバターや自動ナレーションを活用することで、幅広いジャンルの動画を手動でシーンを組まずに制作できます。

CapCut Video Studioは無料で使えますか?

はい、コアとなるAI動画生成機能はオンラインで無料から利用できます。テキストプロンプトからの動画生成・テンプレートの活用・ブラウザ上での編集が無料の範囲で可能です。

CapCut Video Studioは商用利用は可能?

ユーザーが作成した動画の権利はユーザーに帰属するため、基本的に商用利用は可能です。ただし、テンプレートや音源などの素材は別途ライセンス条件が設定されている場合があるため、利用範囲には注意が必要です。

他の動画編集ツールとの違いは?

最大の違いは「対話型で動画を生成できる点」です。従来のようにタイムラインで細かく編集するのではなく、AIとのやり取りを通じて動画を生成・調整していく新しいワークフローが特徴です。

CapCut Video Studioが動画生成を大きく変える!

CapCut Video Studioは、テキストプロンプトを入力するだけでプロ品質の動画を自動生成できるAIツールです。映像・音声・字幕の自動同期やAIアバター機能により、動画制作の専門知識がなくても高品質なコンテンツを数分で完成させることが可能です。

動画制作のコスト・時間・スキルという3つの壁を一度に下げられるツールとして、クリエイターからビジネスパーソンまで幅広い層での活用が期待されます。まずは無料機能から試して、自分のコンテンツ制作フローに取り入れてみるとよいでしょう。

最後に

いかがだったでしょうか?

CapCut Video Studioを活用することで、動画制作における時間・スキル・コストの課題をAIの力で解決し、コンテンツ制作の効率を大幅に向上させることが期待できます。一方で、商用利用や著作権に関しては利用規約の確認が必要なため、本格導入の前に公式情報をしっかりと把握しておくことが重要です。

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